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2011年06月08日

「企業間の顧客DB共有化が生み出す新たな『情報資産』とCRM展開」

 CDI プリンシパル 奥村による「企業間の顧客DB共有化が生み出す新たな『情報資産』とCRM展開」(全2回)が月刊コンピューターテレフォニーに掲載されました。

 今後のマーケティングの方向性として注目すべきは、提携する企業同士がそれぞれの顧客DBを共有化してサービスの利便性を向上させ、ネットとリアルのビジネス圏を共同構築することだ。これにより、データマイニングをはじめCRMの手法も大きく変わる。共通ポイントサービスの進展やソーシャルネット提携などから、「将来像」を2回にわたり探る。

詳細はpdfをご覧下さい。

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